昨日の話ですが、能代の友達が良いデリヘルがあると言うので、能代で急遽友達と会うことになりました。
私の友達もデリヘルが大好きで、私と張るぐらい大好き人間なのです。
変態度は私の方が上かもしれませんが・・・w

久々の再会で、その日はかなり飲んでしあいました。
丁度夜の0時を回った頃に彼はこう言いました。

「よし!デリヘル行こう!」

私は「嘘でしょ〜!こんな時間から!」と言うと、

「久々の再会なんだから呼ばないといけない!」

と聞きません。
仕方がないのでお金をドブに捨てる気持ちで彼に付き合うことにしました。
何故それほどまでに嫌なのかと言うと、この時間帯は良い子がいないからなのです。
経験上、可愛い子は一人もいないと言って良いでしょう。
この日は週末だったのですが、週末の0時過ぎこそ魔の時間帯なのです。

知ってる人は知ってると思いますが、こんな教訓があります。

「デリヘル呼ぶなら絶対日中」

教訓と言っても勝手に私が作ったのですが、この教訓はかなり的を得ているのです。

可愛い子ほど予約が取れない状況にあると言うことは、深夜まで頑張らなくてもお客さんは腐るほどいる。
あえて泥酔した客の多い深夜帯に出勤しようとは思わないのです。
と言うことは逆に考えると、深夜帯は地雷ばかり・・・。

当然ですよね。考えればわかることなのですが、酔っ払っていると思考が停止してどうでもよくなる。
たとえブスが来ても酔っ払ってるから大体クレームも出さずに抜いてもらう。
こんなことがまかり通るのです。

ここ、秋田でも同じことが言えます。
むしろ、女の子の数が少ないので、かなり地雷の確率が上がってしまうのです。
秋田美人なんて言葉がありますが、デリヘル嬢なんて地元で働いている子は少ないんですから・・・。

友人は早速女の子を選んでいます。
選んだ子は私の目にはガッツリ修正が入っているように見えます。
「あちゃ〜」と思いながらも、まあいいかと思い、私も慎重に女の子を選んでいました。
その時、

「俺が選んでやる!」

と友人が言いました。その太い指で刺された女の子は、誰がどう見てもデブな女の子でしたので、「絶対に嫌だ」と言うと、私は自分で良さげな女の子を選びました。
急かされて選んだのでかなり不安です。しかも酔っているのでなおさら不安に・・・。
時間が来たのでホテルに戻り女の子を待っていると、チャイムが鳴りました。

もう、嫌な予感しかしません。

ドアを開けると、骨と皮のような女性が立っています。
「うわー、歴代最高かもしれん」と心の中でつぶやいてしまうほど残念な女性です。

私は自分を責めました。
たとえノリだったとしても、こんな時間に読んだ自分が悪いのです。
私はこう言う地雷の経験も必要だと思い、チェンジせずにこのままプレイすることにしたのです。

後半は生々しくプレイ内容を書いてみようと思います。

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