時間はたっぷりあったので、その雑誌を隅々まで読んで、一人だけいい感じの女の子がいました。
体系は修正されていないような気もしますが、修正されているような気もする・・・。
やはり雑誌では情報不足ですね。
そもそも雑誌なんて若い人は見てるのかな?
いくら田舎の秋田でも今はみんなスマホですよ。
おそらく衰退して行くんでしょうね〜。スマホを持っていない世代用って感じでしょうか?

恐る恐るお店に電話をすると、気前の良い感じの若い受付の人が出ました。

「●●●ちゃんて今日いますか??」

と聞くと、今日は出勤しないという事でした・・・。
不運は続きますね。

受付の人は、

「胸が大きい●●ちゃんならすぐ行けますが?」

と言ってきました。

出ました!これが悪魔の囁きです。これに乗るとほぼ間違いなく地雷が来ます。
私は当然、「考えます」といって電話を切りました。
この子がダメとなると、もう一度雑誌を見て片っ端から探すしかありません。
だんだんと注意が散漫になってきて、意識も朦朧としてきました。

「もう誰でもいいや」

と言う悪魔の囁きが重くのしかかってきます。
以前このパターンで何度も失敗した事があるので、さすがに今回は吟味して雑誌をもう一度見て1から出直しました。
女の子の数は多いけれど、これと言ったピンとくる女の子はいません。
30分ほど探しまくったところ、やっと一人良さげな女の子を発見、早速お店に問い合わせたところ、運良く待機中とのことでした。
ホテル名と部屋番号を伝えると、あっという間に女の子がやってきます。
あまりにも来るのが早くてびっくりしましたが、後に女の子から待機場が近いと言われました。
女の子に待機場の事でいろいろ聞いてみると、意外な事実が判明しました。

私の勝手なイメージだと、女の子ごとに個室があって、予約が入るとそこからホテルへ直行〜。
だったんですけど、実際はと言うと、大部屋に女の子が数人いて、仲良くゲームしたりお話ししたりしているそうです。
派閥的なものもあり、結構精神的に参ってしまうとも言っていましたね。
送迎をやってた頃は待機場に入らせてもらえませんでしたので、今更ながらびっくりしました。
いろんな世界があるもんだなぁ〜と感心したのです。

話はこれぐらいにして、早速この子を堪能するとしましょう。
結構話をしてしまったので、残りの時間があまりありません・・・。
私はそそくさとシャワールームへ向かうと、続けて女の子も入ってきました。
入るなり私は女の子の胸を揉みました。
マシュマロのような感触で肌もすべすべ・・・。乳首はというと綺麗なピンク色です。
試しにちょんちょんと乳首を触れてみると、ビクッビクッと体が反応します。
よだれでべちょべちょにしながらワイルドな感じで舐め続けると、次第に彼女は色っぽい顔つきになりました。
イソジンで消毒とか体を洗うのなんてどうでも良くなったのか、シャワーでささっと体を洗うと、手を繋がれてベッドへ誘われたのです。

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