実際に熟女を呼ぶ日になりました。
実は昨日、性欲に我慢できず、一人でオナニーをしようとしました。
今日デリヘルを呼ぶことが頭をよぎり、ハッとしましてオナニーを中断して夜な夜ないい感じの熟女選びになったのです。
秋田 デリヘル 熟女」なんてキーワードでググってみると、私が想像した以上に聞いたこともないデリヘル店がいっぱいヒットしました。
送迎をやっていた頃の記憶だと秋田にはそれほど熟女専門店はなかったのですが、ここ最近急激に増えているのだと思います。
どうせだったら聞いたこともないようなお店にしようと思い、ある店舗をターゲットにして、女の子一人一人を入念にチェックしました。

探しているうちに一人の熟女に目が止まりました。慎重は普通ぐらいで髪の毛が黒くて長い美人さんです。
素晴らしいのは体つきで、とても抱き心地がよさげなぷっくりとした体型です。
あくまでもホームページの情報のみですが、この女性だったら失敗はないかなと思い、呼んでみることにしました。
顔がぼかされているので、どんな顔かわかりませんが、こればかりはしょうがないのです。

私はこの熟女を予約し、いつも利用している格安のラブホテルへと向かいました。
いつもこの瞬間がとても興奮するんですが、おそらく脳からものすごい量のアドレナリン的な何かが分泌されているのだと思います。
ホテルへ着く頃には興奮しすぎてフラフラになってしまいました。
ベッドで一休みしていると、デリヘル嬢がやって来たのです。

私は目を疑ったのですが、その女性はなんと、友人の奥さんだったのです。
私たちは一瞬、何のことだか分からず、ただその場で呆然としていました。
しばらくすると、友人の奥さんはこう言いました。

「ごめんなさい・・・。旦那には言わないで・・・。」

不思議な事に、友達の奥さんと分かっていても私の股間はとても熱くなり続けています。
昨日のオナニーを我慢したのがいけなかったのでしょうか、私の欲望はブレーキがかかりませんでした。

「言わないからしよう?」

私は勇気を出してこういうと、奥さんはゆっくりと頷いたのです。
面と向かってだととても気まずかったので、奥さんの後ろに回り込んで胸を揉みしだきました。
奥さんは恥ずかしそうにしていましたが、次第に打ち解けて、いやらしい声で感じています。
そっとブラのホックを外し乳首をつまむと、とても感じているようで力が抜けているように感じました。

奥さんはこちら側を向いてキスしてきました。
こうなってしまえば友人の嫁であろうが関係ありません。私は大きな胸に飛び込み、硬くなった乳首を舐め回しました。
奥さんは普段見せないようなうっとりとした表情で、ベロベロと舐め回している私の顔を見つめています。
「気持ちいか?」の問いに「うん・・・。」と恥ずかしそうにしています。
旦那には悪いが、その表情はとても可愛らしく見えてきて、何とも言えない優越感がこみ上げてきました。

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