こんにちは。
ブログのタイトル通り、情報通のナオキです。
何が情報通なのかというと、他でもありません。秋田の風俗事情にちょっと詳しいのです。
秋田という土地は、ちょっと特殊なので後ほど詳しく書いてみようかなと思います。
ちなみに私は以前デリヘルの送迎をやっていまして、デリヘル業界にはちょっと詳しい方だと思います。

ではまず、何から書こうかな。
まずは秋田デリヘルの現状を書きます。
私が住んでいる秋田というところは、田舎です。
田舎といってもどのぐらい田舎なのかというと、とんでも無く田舎です。
周りを見渡すと田んぼと畑ばかりで、家がポツンとあるくらい。ウケるでしょ?
そんなところから発信しているわけですが、こんな田舎にもデリヘルはたくさんあります。
もちろん、繁華街に行けばデリヘルもあるし、東北では珍しいソープランドだってあるのです。
人口に見合っていない感がありますが、風俗店が多いということは恵まれているってことなんですよね。

客層は断然中高年が多い感があります。
20代とか若い人はお金がないのか興味がないのか、あまり利用しないイメージでした。
需要自体はかなりあって、数日前から予約しないと会えない子なんかもましたから、結構争奪戦なんです。
エロい県民性なんでしょうかね?
送迎をやってた頃は、女の子から帰り道に「今日もエロじじいだったわー」とよく聞かされていたので、
中高年のエロじじいが争奪戦を繰り広げているのだと思います。
中に変わった人がいて、おじいちゃんだったのですが、性的なプレイはせず、一緒に食事してチークダンスを踊るだけなんてお客さんもいました。

横手市で働いていた頃は雪が非常に多いエリアだったので、冬は送迎というより雪かきが大変だったと記憶しています。
ひどい時には女の子も手伝ってくれたり、なんだかほのぼのとした環境でした。
デリヘルの待機場って、四六時中送迎の車が出たり入ったりするのですが、近隣の住民も文句も言わず差し入れなんか持って来てくれたりと理解のある方々だったなぁ遠います。
もし逆の立場だったら私は苦情を言っていたかもしれないのに・・・。

以前はそんなことを仕事として行ってきたのですが、今では逆の立場です。
いかに可愛い子をゲットするか、日々研究しているのです。

こんな生活をして4年ほど経ちますが、情報収拾を常に行ってきたためか、なんとなく秋田のデリヘル事情というものが分かってきたのです。
通称「被り店」という女の子が同じで店名だけが違う店なんていうのもかなりあるのですが、送迎の時の経験でほとんどの事情がわかります。
あの頃と情勢が変わっていなければの話ですがね。

知り合いのデリヘルオーナーさんもまだ現役でやってるということでしたので、機会があれば秋田デリヘルの現状を聞くことだってできそうです。
ちょっと緊張しますが、電話番号が変わってないことを祈ります。

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